(2025)令和7年度各種助成・顕彰

調査研究

申請者氏名・
所属・専攻分野
研究課題要約共同研究者助成金額
​(単位:千円)
藤田 大輔
豊橋技術科学大学       建築・都市システム学系
教授
アクションリサーチ手法を用いた保育施設における発達障がい児の遊び  実態と他者との交流様態要約共同研究者/
亀屋 惠三子
1,458
陶器 浩一
公立大学法人滋賀県立大学  
教授
竹集成材を用いた「三方格子構法」による組みばらし自由な可変建築構造システムの開発―新しい”和”の空間―要約共同研究者/
竹田 明夫
宇都宮 直樹
松岡 亘
奥村 英史
1,500
芦澤 竜一
滋賀県立大学
環境科学部環境建築
デザイン学科
教授
「むらやしプロジェクト」‐村人の記憶「むらやし」の集落空間化に関する研究、「New やんばる」構想による沖縄県北部のヤンバル地域におけるまちづくりの実践を通して‐要約共同研究者/
渡邊 大志
1,500
豊川 斎赫
千葉大学大学院
工学研究院 
准教授
東京カテドラル聖マリア大聖堂の建築文化継承計画策定のための基礎調査要約1,500
倉方 俊輔
大阪市立大学大学院
工学研究科
教授
日本の建築公開の現状と未来に関する調査研究要約1,500
後藤 克史
明治大学
研究・知財戦略機構
客員研究員
高齢化社会における療法としての福祉ランドスケープ構築の基礎的研究‐園芸療法における園芸行為と造園の双方による環境空間構築‐要約共同研究者/
橋内 智也
1,500
合計6件総額 8,958

国際交流

申請者氏名・
所属・専攻分野
課題名要約共同研究者助成金額
​(単位:千円)
倉島 美和子
KOSMOS実行委員会
代表
日本の伝統と技の継承と発展、多様な芸術的表現による国際交流事業要約1,000
木村 博昭
ケイズアーキテクツ 有限会社
主宰
Young Architects Conference 2025 〜日本・ドイツの若手建築家による展覧会〜要約1,000
合計2件総額 2,000

在外研修

申請者氏名・
所属・専攻分野
課題名要約助成金額
​(単位:千円)
西 毅徳
東京藝術大学 博士後期課程
「ヨーロッパにおける自然現象の特性を活かした空間体験の探求」をテーマに、フィンランド、オランダ、ノルウェーの環境と文化を舞台に、自然現象(光、風、気象)を建築的に解釈する。空間が人々に与える心理的・身体的影響を考慮し、美しいと感じる空間の可能性を探るため、実験と検証を行う。また、各地域での研究活動を通じて、地域に根ざした空間体験のプロトタイプを制作し、人・空間・自然現象が相互に影響し合う持続可能な設計手法を探る。要約1,800
屋敷 美玖
Politecnico di Milano, School of Architecture Urban Planning Construction Engineering, Architectural Design and History 
歴史的建造物の現代的文脈への介入方法
-イタリア環境基金FAI(Fondo Ambiente Italiano)の活動を通じて-
要約1,800
合計2件総額 3,600

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